4分間のピアニスト
80歳になるトラウデ(モニカ・ブライブトロイ)は、60年以上女子刑務所でピアノを教えている。彼女は何年も貯金して新しいピアノを購入するが運送に失敗し、その責任を追及される。早急に彼女のピアノレッスンを受ける生徒を探す必要に迫られたトラウデは、刑務所内でジェニー(ハンナー・ヘルツシュプルング)という逸材と出会う。(シネマトゥデイ)
という話・・・だったんですか!最初の導入部はよくわかりませんでした。(爆)自分で貯金したピアノなのになぜ責任を・・・
まあこの話は横に置いておいて、とにかく主人公に少しでも共感できるかが、鑑賞の大きなポイントになっています。それがすごく難しいのです。
乱暴でキレやすくて人の親切にもお礼を言うことが出来ない。この少女の才能がいくら天才的でもなかなか共感はできません。しかし物語が進むにつれ、彼女の悲惨な過去が段々と明らかになっていきます。それと同時に老教師の過去、性癖も明らかになっていき・・・
教師と生徒は果たして心の交流を持つことが出来るのか。この物語は生徒だけでなく、教師の側にも大きな問題があったことを明らかにしていきます。教師も自分の過去のトラウマにとらわれていて、生徒に心を開いていなかったのです。これでは生徒の方が、一方的に心を開いていくことは、ひじょうに困難だったと言わざるを得ません。
最初に終了時間がわかっていたので、終了間際になっても話が決着つかないことにイライラさせられていきます。周りの人間の罠にかかってピアノも満足に弾けない状態、おまけに刑務所の所長以下、職員はコンクールの決勝への出場の反対決議を可決します。
主人公の少女は果たしてコンクールの決勝で弾くことができるのか?
4分間でいったい何ができるのか?そこにはあっという答えが突き付けられます。私はクラシックが好きな人間なので、この答にはあまり共感できません。でもその生き方、鮮やかさには共感できました。あなたは共感できるでしょうか。
ヨーロッパの映画はアメリカの映画のように大金をかけられません。でもヨーロッパには伝統があります。アメリカよりずっと長く国家は続いてきました。クラシックはその象徴でもあります。その伝統があるから、自信をもってクラシックをぶっつぶすような結末を用意できたと思います。ある意味で爽快です。
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2006年:ドイツ映画、クリス・クラウス監督&脚本。
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「いやいや、それが全然違う。
これはね。
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*公式サイト
2006年/ドイツ/115分
原題:VIER MINUTEN
監督・脚本:クリス・クラウス
出演:ハンナー・ヘルツシュプルング、モニカ・ブライブトロイ、スヴェン・ピッピッヒ、リッキー・ミューラー、ヤスミン・タバタバイ
予告編も何度か目にし、そしていつだったか偶然点けたTVドイツ語講座でもこの作品を紹介しているのを見かけた。だが、如何にも重そうで辛そうで、しかもピアノがメイン、観ようかどうしようか迷っていたのだけれど、結局覚悟を決めて観てきた。
予想を裏切... [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 00:25
» 4分間のピアニスト [がらくた別館 映画・漫画いろいろ日記]
特に意識したわけではありませんが、109シネマズ川崎で2日連続の鑑賞。今月は誕生月なのでポイントが1.2倍です。ドイツの映画で、原題は『VierMinuten』、英題は『FourMinutes』です。 老いたピアノ教師のクリューガーは刑務所でピアノのレッスンを始める。集まった生徒...... [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 02:31
» 4分間のピアニスト(11/10公開) [第八芸術鑑賞日記]
07/12/1、シネスイッチ銀座にて鑑賞。6.0点。 ドイツ産音楽ドラマ。ピアノという一つの楽器を通して個性の強い二人の人間がぶつかり合うという物語だが、いかにもドイツらしく、そうした音楽映画につきものの「心温まる交流」のようなものとは遠く隔たっている。 主な舞台は刑務所。かつて将来を嘱望されたピアニストだった老女と、優れた才能を持ちながら罪人として服役中の若い女。老女教師による所内でのピアノレッスンが始まるのだったが…… 『アマデウス』('84)のように天才と凡人を対比させるのではなく、天才と天... [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 04:46
» 4分間のピアニスト [ともやの映画大好きっ!]
(原題:VIER MINUTEN)
【2006年・ドイツ】試写会で鑑賞(★★★★☆)
ドイツアカデミー賞 作品賞・主演女優賞受賞。
バヴァリアン映画祭 主演女優賞・新人女優賞・脚本賞・最優秀新人プロデューサー賞受賞。
上海映画祭 最優秀作品賞受賞。
ドイツ映画祭2007 オープニング作品。
殺人の罪を犯し刑務所に服役中の天才ピアニストと少女の才能を開花させることを賭けた女性教師との魂のぶつかり合いを描いたヒューマンドラマ。
ある刑務所にピアノ教師としてやってきたトラウド・クリューガー(モニカ・ブ... [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 08:24
» #171.4分間のピアニスト [レザボアCATs]
ちょっとお洒落で芸術指向な、ヒューマンドラマを想像していると、ひっくり返される。どちらかというと獣みたいな女の子よ。気骨溢れるドイツ映画?割とハードテイスト。 [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 08:48
» 4分間のピアニスト [ロッタのひなたぼっこ]
『4分間のピアニスト』を観て来ました。
久々の映画に、久々のドイツ物。
でもなーんだか予告から、心惹かれるものはなかったんだよね・・・。
刑務所に勤めるピアノ教師クリューガーは、見た目からしてかなり厳格なおばあさん。
なかなかピアノを教える生徒が集まらない中、看守ミュッツェに所内一の問題児ジェニーを紹介されるますが、こともあろうかレッスン中にミュッツェを殴り大怪我を負わせてしまいます。
そんな態度に我慢のならないクリューガーは一度は彼女を拒絶するものの、彼女の溢れんばかりの才能を見... [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 09:50
» 『4分間のピアニスト』を観ました。 [0120 Blog]
信念を持つ女は強く、美しい・・・。
私に言わせりゃ
『低俗な音楽も最高!』
ってカンジです♪
▼ [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 09:56
» 新たな優しさが生まれた瞬間。『4分間のピアニスト』 [水曜日のシネマ日記]
女子刑務所を舞台に繰り広げられる受刑者とピアノ講師の物語です。 [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 12:26
» 映画[ 4分間のピアニスト ]自由をつかむための4分間 [アロハ坊主の日がな一日]
映画[ 4分間のピアニスト ]を渋谷シネマGAGAで鑑賞。
[ パフューム ]といい、[ 善き人のためのソナタ ]といい、今年はドイツ映画の当たり年だった。そして、悲しい過去と孤独を背負ったふたりの女性の出会いが、ある奇跡を生む、この[ 4分間のピアニスト ]もまた、ドイツ映画であり、良質な作品の一本だ。
... [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 13:09
» 「4分間のピアニスト」 [ヨーロッパ映画を観よう!]
「Vier Minuten」...aka「Four Minutes」2006 ドイツ
刑務所に収監されている天才ピアニスト、ジェニーと、そのピアノ教師クリューガーが織りなすヒューマン音楽ドラマ。
有楽町で開催されたドイツ映画祭(2007)で上映された作品。
クリューガーにドイツのベテラン女優モニカ・ブライブトロイ。彼女の息子は人気ドイツ人俳優で、「太陽に恋して/2000」のモーリッツ・ブライブトロイ。似てるかもマザーに...
ジェニーにハンナー・ヘルツシュプルング。
監督、脚本はクリス・ク... [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 21:50
» 映画 『4分間のピアニスト』 [Death & Live]
『4分間のピアニスト』 2006年
原題 : VIER MINUTEN
監督 : Chris Kraus
この映画の登場人物には、
様々なバックグラウンドがあって、
そこを、はっきり言い切ってしまうことなく、
どれをどこまで信じていいのか、
ちょっと悩ませたまま終わらせるあたりが、
「思考」、「熟考」ということに長けたドイツ風情があって、
とても心地よい物足りなさでしたね。
老ピアノ教師と囚人女性とのピアノレッスンを通しての、
心の通い合いとぶつかり合いが、
イヤと言うほど繰り返され、
それで... [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 22:01
» 「4分間のピアニスト(VIER MINUTE)」映画感想 [Wilderlandwandar]
ドイツアカデミー賞受賞作でピアニストがテーマの映画とあっては見ないわけには行かな [続きを読む]
受信: 2008年1月16日 (水) 22:15
» 『4分間のピアニスト』 [唐揚げ大好き!]
『4分間のピアニスト』
弾く時だけわかる。
何のために生まれてきたか。
すべてはラスト4分間の為に・・・。
う~~ん、なんだろね?
私的にはあまり受け入れられない展開だったかな・・・。
そりゃ、お婆ちゃんもワインをガブガブ飲んじゃいますよ。... [続きを読む]
受信: 2008年1月17日 (木) 04:34
» 4分間のピアニスト(映画館) [ひるめし。]
弾く時だけわかる。何のために生まれてきたか。 [続きを読む]
受信: 2008年1月17日 (木) 11:44
» 「4分間のピアニスト」 [元・副会長のCinema Days]
(原題:Vier Minuten)かなりの求心力を持った映画だと思う。主人公は、ピアノ一筋に生きて昔はフルトヴェングラーからもその才能を認められたほどの腕前だったが、気が付けば家庭を築くなどの人並みの幸せを掴めないまま老境に至ってしまった女性ピアノ教師。そんな彼女がドイツの刑務所で出会ったのが殺人犯として服役している若い娘。粗暴極まりない性格だが、ピアノの腕だけは天才的だ。
荒みきった若者の心が優秀な師匠と芸術の力によって良い方向へ導かれる・・・・という、ありがちなアウトラインを持つ本作は、... [続きを読む]
受信: 2008年1月17日 (木) 22:14
» 4分間のピアニスト [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
類まれな才能を持ちながらも、人生は過ちばかり。自由をつかむために彼女に残された演奏時間は、たったの4分間だった__。
ピアノ教師として刑務所にやってきたクリューガー(M・ブライブトロイ)は、問題児とされている少女、殺人犯で服役中のジェニー(ハンナ・ヘル...... [続きを読む]
受信: 2008年1月18日 (金) 16:39
» 『4分間のピアニスト』:持つ者と持たざる者との葛藤ではなくて・・・:Myムービー掲載 [りゃんひさのMyBlog:映画レビューなど]
「持つ者」と「持たざる者」との葛藤ではなくて、「持つ者」と「持つ者」同士の葛藤の物語である。 [続きを読む]
受信: 2008年1月18日 (金) 23:27
» 【2008-1】4分間のピアニスト(原題:VIER MINUTEN) [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
人気ブログランキングの順位は?
類まれな才能を持ちながらも、
人生は過ちばかり
自由をつかむために
彼女に残された演奏時間は、
たったの4分間だった──。
弾く時だけわかる。
何のために生まれてきたか。
... [続きを読む]
受信: 2008年1月19日 (土) 15:44
» 4分間のピアニスト [しぇんて的風来坊ブログ]
久しぶりに、荒れ狂った魂剥き出しの主人公を観た気がした。
殺人犯として収容されている手が付けられない少女に、老境の女ピアノ教師が出会い、天才的な演奏能力が少女にあると知った老女。少女に宿る荒れ狂ったココロと行動。老女も何故そこまで付き合うのか。彼女がピアノを弾くのも、「老女が指導するクラシック音楽」でないものに外れるのを留める止めることで演奏能力を高めてコンテストに挑めるのか・・・? (脱落補正)
ビンビンと突き刺さってくる怒涛の凄まじい作品でした。
後述:あまりにもひどいパンクな日本語で... [続きを読む]
受信: 2008年1月20日 (日) 21:06
» 4分間のピアニスト♪狂気的、衝撃的、感動的!! [銅版画制作の日々]
狂気的で、刺激的だけど、天才ピアニストジェニーの魅力に翻弄された誰もこの作品を観たら、絶対感動で震えが走るに違いない。絶対に・・・・・。
「ボーン・アルティメイタム」鑑賞後、はしごした映画でした。同じシアターでの上映です。珍しくシネコンでこのような作品が上映されているので、えぇ〜と思いましたが・・・・。
本当に素晴らしい作品でした。「ボーン・アルティメイタム」とは、まったくタイプの違う作品ですが、この映画のほうが好きです。比べるものではありませんが、この日は... [続きを読む]
受信: 2008年1月24日 (木) 00:36
» 「4分間のピアニスト」 [日々のつぶやき]
監督:クラス・クラウス
出演:モニカ・ブライブトロイ、ハンナー・ヘルツシュプルング
「刑務所内でピアノの教師をしているクリューガーは問題児の囚人ジェニーの才能に惚れ彼女をコンクールに出させようとする。反対者を説得し、レッスンをするうちに頑なだったジェ... [続きを読む]
受信: 2008年1月28日 (月) 10:50
» 4分間のピアニスト [C'est Joli]
4分間のピアニスト’06:ドイツ
◆原題:VIER MINUTEN/FOUR MINUTES◆監督:クリス・クラウス◆出演:ハンナー・ヘルツシュプルング、モニカ・ブライブトロイ、スヴェン・ピッピッヒ、リッキー・ミューラー、ヤスミン・タバタバイ
◆STORY◆刑務所で....... [続きを読む]
受信: 2008年2月10日 (日) 19:22
» 映画 【4分間のピアニスト】 [ミチの雑記帳]
映画館にて「4分間のピアニスト」
2007年ドイツアカデミー賞作品賞受賞作。
おはなし:80歳になるクリューガー(モニカ・ブライブトロイ)は60年以上女子刑務所でピアノを教えている。刑務所内でジェニー(ハンナー・ヘルツシュプルング)という逸材と出会い、彼女の才能を花開かせる事が残り少ない自分の人生の使命だと決意する。
天才は天才を見極める力があるのでしょう。クリューガーがジェニーの類まれなる才能を見つけた時、老い先短い彼女に新しい使命が宿りました。才能というのは神様からの贈り物。神様から才能... [続きを読む]
受信: 2008年2月15日 (金) 19:10









コメント
BS時代になり 衛星でヨーロッパの映画をやってますね~
昔見たフランスのSFアニメは、キャラクターデザインがすごく独創的でした。
普段洋画っていいますとアメリカのものを連想しがちですが、ヨーロッパの
ほうがユニークなものが多いんでしょうか。
おっと 詳しくないのにまたコメントしてしまった~(^^ゞ
投稿: enski | 2008年1月15日 (火) 08:01
ぷくちゃんさん、はじめまして☆
トラックバックありがとうございます。(*^-^*
伝統をつぶす事で自己を解放しようとしていたのでしょうね。
投稿: BC | 2008年1月15日 (火) 23:11
眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い眠い
投稿: スリーピー | 2008年1月16日 (水) 02:02
えんすきさん、コメント感謝です。
ヨーロッパの方が確かにユニークなものが多いです。でも地方ではあまりやらないのですよ。どれもこれもシネコンになってしまっています。ついにはつぶれるシネコンも・・・浜松あたりの映画館はどうなのかな?
投稿: ぷくちゃん | 2008年1月16日 (水) 06:29
BCさん、コメント感謝です。
>伝統をつぶす事で自己を解放しようとしていたのでしょうね。
おっしゃるとおりですよね。私もそう書きたかったのですが、うまく言葉が見つかりませんでした。(爆)
投稿: ぷくちゃん | 2008年1月16日 (水) 06:30
スリーピーさん、眠いんですね。
投稿: ぷくちゃん | 2008年1月16日 (水) 06:59
私も眠いですぅ。爆
こんばんは;
んー、私はクラシック大好きですけど、この作品での結末は伝統をぶっつぶしたとは思いませんでしたよ;
むしろ共感は出来なかったけれど、大いに共鳴させられました。温度もかなり高温でヒリヒリ痛いものが感じられましたけど、その熱さを持てるだけのエネルギーに理屈抜きで魅せられました。
でもクラシックは永遠に不滅です!
・・・ねっ?!
投稿: シャーロット | 2008年1月16日 (水) 21:32
シャーロットさん、コメント感謝です。
共鳴ですか!私はなんて言うのかな、ドイツの伝統、歴史を感じました。アメリカ映画だったらあそこでシューマンを完璧に弾いてしまうような気がします。
でもあそこまでできたのはドイツ映画だから・・・
それにしても一人で協奏曲、どうやって弾くつもりだったのでしょうか。不思議です。
投稿: ぷくちゃん | 2008年1月17日 (木) 18:57
ぷくちゃんさん、こんばんは♪
すっかり遅くなってしまってごめんなさい。
あのシューマンのコンチェルト、ピアノだけでどうするつもりだったのか激しく知りたいです。
そして聞きたかったです。
あの即興演奏は魂の演奏でしたが、別バージョンでシューマンも聞いてみたかった~。
投稿: ミチ | 2008年2月15日 (金) 19:12
ミチさん、コメント感謝です。
そうです!コンチェルトです!不思議です。テープでも流すのかな?
私はあの曲がとても好きなので、是非とも聴きたかったです。今度この曲について書きたいと思います。
投稿: ぷくちゃん | 2008年2月15日 (金) 22:48